横浜市社会福祉士会港北区連絡会BLOG

より地域に根ざした社会福祉士会として…

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よこはま回想法セミナー~改めてご案内~

よこはま回想法セミナーのことが、7月27日の神奈川新聞に掲載されました。

午前中の基礎講座は、既に申込が定員(50名)に達しましたので、
受付を締め切りました。
午後の講演会は、定員(200名)にまだ十分余裕がありますので、
改めてご案内します。

………………………………………………………………

回想法ライフレビュー研究会主催

「よこはま回想法セミナー」のご案内
~回想法で介護予防・街づくりを!~

「回想法」とは、「過去の経験や出来事を、想い出し語る(再体験する)ことを
通して、人生をふり返る機会とし、これまでの自分の人生を肯定的に捉え、
これからの生活を充実して暮らすことに活かす」支援方法です。
その回想法が、高齢者の介護予防・自立支援、さらに街づくりに効果が
あると注目され、地域での取り組みが始まっています。

そこで、高齢者の意識や意欲の活性化・地域の人と人とのつながり作りのために、
「回想法」がどのように活用されているのか、先駆的に取組んでいる実践者より
報告いたします。

………………………………………………………………

開催日程:2005年8月6日(土)13:15~15:50(12:45受付開始)
会  場:横浜市健康福祉総合センター 
     横浜市中区桜木町1-1 電話 045-201-2060 
     JR/地下鉄「桜木町駅」徒歩2分 
共  催:横浜市社会福祉士会

講演会(13:15~15:50)

基調講演 (13:15~14:30) 
 「回想法の地域における新しい展開」 岩手県立大学教授 野村豊子氏

実践報告 (14:45~15:30)
  ・「介護予防モデル事業の展開」
    足柄上郡松田町  松田町役場   妙中佐栄子氏
  ・ 「地域におけるお元気な高齢者回想法」
     横浜市緑区 保健師        大塚明子氏 
  ・ 「回想法トレーナー養成講座の実践」
     回想法ライフレビュー研究会会員
 
 質疑応答 (15:30~15:50)
 会場 横浜健康福祉総合センター 大ホール(4階)
 対象 認知症や介護予防・地域支えあい活動等に関わる各種専門職や一般市民
 定員  200人(先着順)    参加費 2、000円

申し込み・問い合わせは「回想法ライフレヴュー研究会」まで!
ファクス 045(367)3114
Eメール yokohama-reminiscence@nifty.com

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  1. 2005/07/28(木) 06:58:11|
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情報提供です3

<現地災害ボランティアセンターを支えるための仕組み作りを考える>
        ~「神奈川のいざ」という時のために~ 


神奈川では、県・市合同総合防災訓練での行動や、昨年の新潟での
災害支援活動を通じて、県内の災害ボランティアグループの交流が
進んでいます。今後もこうした動きを拡大・加速し、より実践的な
つながりを作ることが、神奈川での発災に対応する上で重要です。
しかしそのためには解決すべき課題も多くあります。

・それぞれのグループの力を有効に使うためのノウハウは?
・現地の負担をできる限り小さくするための周辺地域、遠隔地の力のまとめ方は?
・行政、社会福祉協議会等との連携は?
・県災害ボランティアセンターと現地ボランティアセンターとの連携は?
・そもそも全県災害ボランティアセンターなんて本当にできるの?

などなど、多くの課題を抽出し、検討し一つ一つ解決策を作り上げる
作業が必要です。今年9月4日南足柄市を会場に行われる神奈川・
南足柄市合同県総合防災訓練をテーマに、災害ボランティア、
社会福祉協議会、行政、地域など多くの方々との討論の場としたいと
思います。ぜひご参加ください。

―――――――――――――――――――――――――――――
日 時 2005年7月30日(土) 13:30~16:30

場 所 かながわ県民活動サポートセンター11階 交流サロン

主 催 神奈川県災害救援ボランティア支援センター・サポートチーム

連絡先  代表 宇田川規夫 090-9102-3914
udagawa@fe.netyou.jp
  1. 2005/07/21(木) 13:45:03|
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p-taroからのお知らせ2

平成17年度パソコンボランティア指導者養成事業

?内 容
パソコンボランティアの指導者を目指す者で(障害の有無を問わない)
コミュニケーション機器としての、パソコンを活用するための
操作能力開発を目的とした研修を障害別カリキュラムにより実施する。
※詳細は、ホームページで確認。
?日 時
 7月:福井   8月:東京   8月:長崎   9月:山口
10月:香川  12月:山形
 1月:東京   2月:盲ろう研修(東京)
?対 象
以下の条件を満たす方。
・日常的にパソコンでワープロ操作、ホームページ閲覧、
メール通信をしている方。
・今後、障害者へのパソコンボランティアの養成に携わる意欲
のある方。
・マイクロソフトWindowsの基本的な操作がキーボードでできる方、
ローマ字入力、かな入力のできる方(パソコン操作実習のため必要)。
*パソコン操作実習では2人で一台のパソコンを使用します。
?参加費
4,000円
?問合せ・申込み
(財)日本障害者リハビリテーション協会 情報センター
  E-mail:pcv@list.jsrpd.jp
※ホームページから申込み。基本的に、TEL、FAX、郵送等に
 よる申し込み、本人以外からの申し込みは受け付けない。
※受付開始は、開催日の3ヶ月前から。定員に達した研修に
 ついては、随時ウェブ上で周知する。
  1. 2005/07/19(火) 07:00:02|
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p-taroからのおしらせ

交流カフェ「NPO/市民活動の交流拠点」について語ろう

?内 容:講演会やシンポジウムではなく、参加者の交流の場。
       今回は「NPO/市民活動の交流拠点」というテーマでの語り合い。
?日 時:2005年8月6日(土) 14:00~16:00
?場 所:animi(みなとみらい線 新高島駅 7分)
■animi(アニミ)…バリアフリーカフェ
  詳しくは:http://animi.jp/
?対 象:市民活動団体、NPOスタッフおよび会員。先着40名。
?参加費:1,500円
?問合せ・申込み:横浜市市民活動支援センター
 TEL:045-223-2666  FAX:045-223-2888
 E-mail:y-sien-c@npo-c.city.yokohama.jp
■申込みは、TEL・FAX・E-mailで。
  1. 2005/07/17(日) 09:03:04|
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こんな情報もあります(p-taro

第4回ヨコハマ・ヒューマン・テクノランド:各種セミナー開催

●内 容:「福祉を支えるヒューマン・テクノロジー~見る・さわる・遊ぶ・考える~」をテーマに、体験型イベントを開催。その中で、さまざまなセミナーを実施。
(1)新時代の精神障害者就労支援
(2)高次脳機能障害セミナー
(3)摂食・嚥下障害のリハビリテーション~食事場面のケアを中心に~
(4)介護保険制度改正のねらい
(5)高機能発達障害(高機能自閉症、アスペルガー症候群、ADHD)の早期から
学齢までの一貫したコミュニティ・ケア
●日 時
(1)2005年7月28日(木) 13:00~16:00 
(2)(3)2005年7月29日(金)  9:30~12:00 
(4)2005年7月29日(金) 13:00~16:00
(5)2005年7月30日(土) 10:00~16:00
●場 所:(1)~(5)アネックスホール(みなとみらい線 みなとみらい駅 徒歩3分)
●対 象:(1)300名 (2)200名 (3)200名 (4)500名 (5)400名
●参加費:(1)1,000円 (2)2,000円 (3)2,000円 (4)3,000円 (5)2,500円
●問合せ・申込み
 横浜市総合リハビリテーションセンター 企画研究課
 〒222-0035 横浜市港北区鳥山町1770
  TEL:045-473-0836  FAX:045-473-1299 
  http://www.yokohama-rf.jp/yotec/yotecsemi.html
  ホームページから申込み可。
  1. 2005/07/16(土) 11:48:03|
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こんな情報もあります(p-taro

懲りずに情報提供です(^^;ゝ

住宅改造入門セミナー
■高齢や疾病・障害によって住宅での生活に支障がある場合、住宅改造が有効であることは広く知られています。住宅改造の目的を明確にし、福祉用具の導入を念頭においた改造をすることでより効果的な改造につながります。ここでは、実際の住宅改造が効果的に進むよう、その考え方を中心に学びます。

■内容
住宅改造の目的と福祉用具~理学療法士からのメッセージ~
高齢者にやさしい住まいとは~建築士からのメッセージ~
■日 時 :2005年9月11日(日) 13:00~16:10
■場 所 :神奈川県社会福祉会館2階 ホール(横浜駅 徒歩10分)
■対 象 :150名
■参加費 :1,000円
■問合せ・申込み:かながわともしびセンター バリアフリー普及課
 〒221-0835 神奈川区鶴屋町2-24-2
 TEL:045-312-1121(代)
※往復ハガキで申込み。
  1. 2005/07/15(金) 06:27:03|
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p-taroからの講座情報です(其の二)

2005年度 社会福祉士全国統一研修 埼玉会場(関東甲信越ブロック)のお知らせです。

●研修名 2005年度 社会福祉士全国統一研修 埼玉会場(関東甲信越ブロック)
●開催日時 2005年12月17日(土)~18日(日)
●会場 会場名:大宮ソニックシティ(所在地:埼玉県さいたま市大宮区桜木町1-7-5
TEL:048-647-4111)
●参加対象:日本社会福祉士会会員 及び 日本社会福祉士会会員以外の社会福祉士 定員 300名
参加費 会員:12,000円  非会員:18,000円※ 日本社会福祉士会へ入会手続中の場合は、会員扱いといたします。
※ 参加費には、研修資料(レジュメ集)代金を含みます。
●申込締切 :定員に達し次第締切
●開催団体:社団法人 日本社会福祉士会 生涯研修センター/社団法人 日本社会福祉士会 全国統一研修担当支部
●問合せ先:埼玉県社会福祉士会事務局
        住所:〒338-0003 埼玉県さいたま市中央区本町東7-4-1アスパイヤティクス305
        Tel:048-857-1717 Fax:048-857-9977
        E-Mail:s1717csw@mun.biglobe.ne.jp

--

☆全体テーマ:コミュニティソーシャルワークを考える ‐社会福祉士に求められる役割とは‐
■1日目
?共通講座「地域支援」(90分)テーマ 地域における総合相談
◆講師 池田 惠利子(いけだ後見支援ネット 代表)
?シンポジウム「福祉権利」(120分)テーマ 虐待防止のネットワーク
◆コーディネーター 山口 康二(山形県立総合コロニー希望ヶ丘 所長)
◆シンポジスト     シンポジストは各会場で異なります。

■2日目:選択講座(300分)<講義+演習(ワーク)>
 ※ 選択講座は午前・午後合わせて300分の講座です。いずれか1つを選択してください。
?講座1「生活構造」‐利用者の生活をとらえる視点‐テーマ 利用者の生活をとらえる視点
◆講師 新保 美香(明治学院大学 助教授)
高山 恵理子(上智大学 助教授)
?講座2「対人援助」‐困難事例に対する援助方法‐テーマ 困難事例に対する援助方法

◆講師 空閑 浩人(同志社大学 助教授)
山辺 朗子(龍谷大学 教授)
?講座3「実践研究」テーマ 講師による個別テーマ
◆講師 新崎 国広(大阪教育大学 助教授) :頭と心と身体で学ぼう!?ソーシャルワークにおけるコーディネーション技法
植田 寿之(梅花女子大学 講師) : 対人援助のスーパービジョン‐よりよい援助関係を築くために

--

☆研修サブテキスト
『新社会福祉援助の共通基盤』(中央法規出版、2004年)を研修サブテキストとして位置づけます。事前購入及び当日購入が可能です。会場に用意できる部数には限りがあります。当日持参をされなくても研修には支障はありませんが、6領域に基づく研鑚のために購入されることをお勧めします。
☆詳細はH.P.をご参照ください↓↓↓
http://w3sa.netlaputa.com/%7Ejacsw2/kensyu/jyoho406.html
  1. 2005/07/14(木) 11:24:06|
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p-taroからの講座情報提供です

講座情報です。
ご興味のある方はぜひお申し込みください!

☆会場・申し込み先は、いずれも「ウィリング横浜(京急行・市営地下鉄 上大岡駅 徒歩3分)」です。
☆福祉保健研修交流センターウィリング横浜 人材開発課
 〒233-0002 港南区上大岡西1-6-1 ゆめおおおかオフィスタワー内
 TEL:045-847-6674  FAX:045-847-6676
 E-mail:jinzai@yokohamashakyo.jp
 http://www.yokohamashakyo.jp/willing/s-14-2-2.html 
 
いずれの申込書も、ホームページからダウンロード可。
※申込締切日(郵送の場合は消印有効)までにFAXまたは郵送で申込み。
※FAXで申込む場合は(不着の場合があるので)、確認の電話連絡をお願いします。
※受講の可否については、申込者にFAXまたは郵送でお知らせします。

--

?.社会福祉学ゼミナール (明治学院大学提携事業)
◎内 容 A「社会保障の基礎的な理解」(全3日間)
社会保障の基礎的な理解を深め、現在の諸問題について議論します。
※講師:岡 伸一氏(明治学院大学社会福祉学科 教授)

B「みんなで創ろう!地域福祉計画」
現在、全国の自治体で策定が進められている「地域福祉計画」に関する理解を深め、地域住民の視点からその内容やあり方などについて考えることを目的とします。
※講師:和気 康太氏(明治学院大学社会福祉学科 助教授)

C「社会福祉における偏見と差別を考える」
様々な分野の事例を通して社会福祉の発展を阻害している要因を考察し、今後の社会福祉のあり方を模索します。
※講師:清水 浩一氏(明治学院大学社会福祉学科 教授)

◎日 時
A:2005年9月3日・9月10日・9月17日  各土曜日13:30~16:45
B:2005年10月1日・10月29日・11月5日 各土曜日13:30~16:45
C:2005年11月12日・12月3日・12月17日 各土曜日10:30~14:30

◎対 象
A・B・C:横浜市在住または在勤でテーマに関心のある方 各30名

◎参加費
A・B・C:3,000円(3日間とも)

◎締め切り
A:2005年8月5日(金)
B:2005年9月2日(金)
C:2005年10月14日(金)

--

?.介護技術クリニック (排泄編)
◎内 容
排泄の介護に焦点をあて利用者の安全・安楽・自立支援と介護者自身の安全に配慮した介護技術が展開できるよう、介護技術の点検を行い、サービスの質の向上につなげます。
※講師:滝波 順子氏 他((財)ダイヤ高齢社会研究財団研究員)

◎日 時:2005年8月29日(月) 10:00~16:00

◎対 象:横浜市内在勤または在住の介護従事者・活動者でホームヘルパー養成研修等を修了し、基本介護技術を習得済の方。40名。

◎参加費:3,000円

◎締め切り:2005年7月29日(金)

--
?.第2回コミュニケーション研修(初心者編)
◎内 容
利用者とよりよいコミュニケーションがとれるよう、自分を知り、他者を受け入れ、豊かな人間関係を築いていく為の関わり技法を体験的に学びます。
※講師:稲富 正治(川崎幸クリニック 臨床心理士・神奈川県臨床心理士会 幹事)

◎日 時:2005年9月22日(木) 9:30~16:30

◎対 象:横浜市在住または在勤で、保健・福祉関係の仕事・活動をされている方

◎参加費:3,000円

◎締め切り:2005年8月26日(金)
  1. 2005/07/12(火) 12:12:04|
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第2回 青葉・都筑・緑区連絡会のお知らせ(再)

青葉・都筑・緑区連絡会からのお知らせをUPします!
---------------------------------------------------------------
楠元@青葉区、連絡会広報係です

今週末は連絡会です。
夕飯持込などで
どうぞ気楽にいらしてください。
お待ちしています。

****第2回 青葉・都筑・緑区連絡会****

◎7月15日(金)18:30~21:00
◎都筑区社会福祉協議会「かけはし都筑」にて
   →→市営地下鉄「センター南駅」下車 徒歩8分
      *昭和大学横浜市北部病院の隣です。
      *駐車場スペースが3台のみですので、公共交通機関を
        ご利用ください。当日、他団体も会場を使用します。
   →→夕食持込可

◎成年後見制度の勉強会とシナリオ(連絡会バージョン)の仕上げを行います。
 
◎民法改正前の「禁治産・準禁治産」と「成年後見制度」の違いや
 成年後見制度の概略・目的を皆さんの持っている知識で話し合い、
 相互理解を深めましょう。

お問い合わせは「横浜市社会福祉士会 事務局」まで
yacsw@goo.ne.jp
  1. 2005/07/10(日) 10:07:50|
  2. お知らせ|
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7月4日開催 港北区連絡会報告

第14回港北区連絡会

日時:2005年7月4日(月)19:00~21:00
場所:港北区福祉保健活動拠点 対面朗読室
出席者:6名

1.10月22日「ふるさと港北ふれあい祭り」、30日 「らくらく市2005」への参加について
◎区民への港北区連絡会PRと、参加団体との横のつながりをつくることを目的に参加します。(横浜市社会福祉士会でも、各連絡会のPR活動に対して、積極的に支援していく体制になっています)
●内容
?穴埋めクイズ:港北区連絡会パンフレットに必ず目を通してもらえるよう、パンフレットを見ると答えが分かるような内容にする。
→当選者には駄菓子を配布(メンバーの施設商品という話もあったが、他の団体の営業妨害をしてもいけないので、駄菓子となった)
?風船配布:横浜市社会福祉士会(以下、「横浜」)で作成したものを活用させていただく。
●経費
「横浜」から、活動費として20,000円用意されている。そのうち、5,000円は区社協会費、残りについては、パンフレット印刷経費とお祭りなどでのPR活動費として活用していきます。
●今後の予定
?らくらく市2005:8月9日(火)10:00~11:30、菊名地区センターにおいて打ち合わせが行われます。
?ふれあい祭り:そろそろ実行委員会が動き始めているので、所管である、港北区役所地域振興課地域活動係に問い合わせる。
?お祭り前に臨時連絡会を開催します。→10月17日(月)19:00~

2.PRパンフレットについて
◎日本社会福祉士会で出しているパンフレットと、メンバーが作成した叩き台を元に検討。以下の意見を元に、次回までに第2案を作成してくることになりました。
●現状では、「港北区連絡会」についてあまり目立たない。また、港北区連絡会としての「商品」もぼやけてしまっている。
これから活動を行っていく段階において、「これが商品」と銘打つものがまだ足りないにしても、せめて港北区連絡会用パンフレットとして、もっとPRを加えていく。
 →レイアウト変更や文言の工夫。ブログについても携帯版も含めてPRしていく。
●相談・問い合わせ先として、ブログにある連絡会独自のメールアドレスをはっきり明記する。
 →間違えて、ブログのコメント欄に送信されてしまうと、個人情報がネット上に公開されてしまうため。
●個人情報遵守について明記する。
 →「知り得た情報は、相談解決の為に福祉士会の内部で共有する以外に使用しません」的なもの(文言については要検討)

3.役員決め
◎会則が整ったので、次回(9月5日)に、全体会(総会)を開き、役員決めを行います。
●役員決めにあたり、港北区在住・在勤のメンバーから、自薦・他薦およびご意見を募集します。(役割については規約に基づく)
 メンバーの中で、「我こそ!」「この人こそ」「こんな風ではどうだろう」など、連絡会メール(kouhoku@yokohama.kanagawa.to)までメールをお願いします。(締切:8月末)
●自薦、他薦の状況を以て、9月5日に参加いただいた方で、事前にいただいた方々のご意見を参考に、役員を決めたいと思います。

4.今後の活動について
◎11月以降、連絡会内部の勉強会を行いたいと考えています。
●港北区在住者とはいえ、区内の福祉状況などがいまひとつ分かりづらいので、まず始めに、全体的な話を聴いた上で、「高齢」「障がい」「子ども」といったような分野ごとに勉強する機会を設けていければと考えます。
●ちなみに、それぞれ話をいただくのは、現場の職員のほうが良いのでは、という意見が出ています。
●なお、まず始めは、区社協から話をいただけるよう、話をしていくこととなりました。

以上
  1. 2005/07/08(金) 23:09:40|
  2. 活動報告|
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このままの”障害者自立支援法案”では自立はできません!

「このままの”障害者自立支援法案”では自立はできません!
7.5緊急大行動」が呼びかけられましたのでお知らせします。
-------------------------------------------------------------
【転載切望】

障害者自立支援法案めぐり、7月5日(火)日比谷野外音楽堂と
周辺で、国会審議が再開されるきわめて重要な時期に緊急に
最大規模の行動にとりくみます。
より多くの方々によびかけていただき、私たちの声を国会に届けましょう!

詳細は次のホームページをご覧ください。チラシもPDFファイルで
ダウンロードできます。
http://www.normanet.ne.jp/~jadh/75action.html

【日 時】
2005年7月5日(火) 12時開場
12時半~ 中央集会、14時~ 国会へデモ+国会議員要請行動

【場 所】
日比谷野外音楽堂+周辺(地下鉄丸の内線「霞ヶ関駅」下車徒歩3分)

【内 容】
1)中央集会 日比谷野外音楽堂にて経過報告、アピール採択など
2)国会へデモ 日比谷公園から国会へ(2キロ)
3)国会議員要請行動 すべての議員にアピール文を届けます

【参加費】
無料
*昼食は各自すませてからご参加ください。雨天の場合は雨具をご用意ください。  

【主 催】
「このままの”障害者自立支援法案”では自立はできません!
 7.5緊急大行動」実行委員会

【連絡先】
日本障害者協議会 Tel 03-5287-2346   Fax 03-5287-2347 
         E-mail office@jdnet.gr.jp 
DPI日本会議     Tel 03-5282-3730   Fax 03-5282-0017 
         E-mail office02@dpi-japan.org
  1. 2005/07/02(土) 07:54:32|
  2. お知らせ|
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