横浜市社会福祉士会港北区連絡会BLOG

より地域に根ざした社会福祉士会として…

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お出かけサポートチャリティーコ

お出かけサポートチャリティーコンサート~中国音楽のしらべ~

?内 容
■外出することは、介護予防や自立にもつながります。このコンサートの収益金は生活を豊かにするおでかけサポート活動推進のために、盲導犬協会と共同募金に1部を寄付し、その他、障がい児の付き添い介助者の育成、自然と支え合う人と人の輪が広がる様な交流イベント等の開催の為に活用します。
■プログラム
第1部:古箏と二胡による合奏
第2部:中国雑技演技
第3部:古箏と二胡による合奏
■演奏曲目
喜祥々、花、涙そうそう、アメージンググレース、童神、南の花嫁さん、川の流れのように  他
■出演者
古箏:隋虹(Sui Hong)   二胡:趙正達(Shao Zhenda)
雑技:王力(WONG LEE)、童毅(TONG YI)

?日 時
■2006年9月23日(土) 14:00~16:30(13:30開場)

?場 所
■横浜市健康福祉総合センター 4階ホール(JR・市営地下鉄 桜木町駅 徒歩2分)
地図参照:http://www.yokohamashakyo.jp/sisyakyo/s6-image/sisyakyo-map-l.gif

?参加費
■3000円

?問合せ・申込み
■チケット申込書が必要ですので、下記へご連絡ください。
■主催:NPO法人 横浜移動サービス協議会
〒231-0062 横浜市中区桜木町1-1-56 みなとみらい21クリーンセンタービル7F
横浜市市民活動オフィス内
TEL:045-212-2863   FAX:045-212-2864  E-mail:info@yokohama-ido.jp
URL:http://www.yokohama-ido.jp/
■後援:(社)横浜市福祉事業経営者会、(社福)横浜市社会福祉協議会
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  1. 2006/09/10(日) 09:06:32|
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福祉サービス第三者評価シンポジ

福祉サービス第三者評価シンポジウム~第三者評価を受審しよう!~

?内 容
■~利用者本位のサービスの「質」を向上させよう!~
■プログラム
(1)開会・オリエンテーション
(2)基調講演:「第三者評価を施設運営・経営にどう活かすか?」~人材育成の視点から~
(3)評価機関PR
(4)パネルディスカッション(体験発表)「第三者評価をどう活かすか!?」
  ・受審の動機と受審後の気づき ・サービスの「質」の向上に向けて
  コーディネーター 横浜市評価調査員養成研修講師
             (オフィース・アサノ代表) 浅野 睦 氏
  パネラー  ・老人保健施設 四季の森(旭区)
         ・知的障害者入所更生施設 東やまたレジデンス(都筑区)
         ・保育所 洋光台中央福澤保育センター(磯子区)
(5)休憩(質問票回収)
(6)質問票に対する質疑応答 ※回答は上記パネラー及び横浜市健康福祉局担当者
(7)閉会

?日 時
■2006年10月26日(木) 13:00~17:00

?場 所
■横浜市健康福祉総合センター4階 ホール(JR・市営地下鉄 桜木町駅 徒歩3分)

?対象
■第三者評価受審対象施設及び関心のある市民

?定員
■300名

?参加費
■無料

?問合せ・申込み
■締切り 2006年10月17日(火)
※定員を超える場合のみ、ご参加いただけない方にご連絡します。
■主催:福祉サービス第三者評価シンポジウム実行委員会 共催:横浜市健康福祉局
■申込先 横浜市社会福祉協議会 横浜生活あんしんセンター
       TEL:045-201-2088  FAX:045-201-9116
■詳しくは、直接お問い合わせ下さい。
  1. 2006/09/08(金) 05:24:08|
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平成19年度 長寿・子育て

平成19年度 長寿・子育て・障害者基金 助成事業募集

?内 容
■助成区分及び助成額
◆特別分助成
独創性、先駆者、普遍性のある事業を対象に、1事業年度500万円を上限として助成します。※特別分助成では、別に定める条件を満たすものについては、複数年助成(原則2か年)を行います。
◆地方分助成
地域で活動するボランティア団体等民間の地域の実情に即したきめ細かな事業を対象に、1事業年度200万円を上限として助成します。
◆地方分モデル事業助成
携帯電話メールによる子育て情報(防犯・防災、イベント、感染症・医療、食品・食中毒等)配信事業をモデル事業として対象にし、1事業年度200万円を上限として助成します

■助成対象経費
助成事業を実施するために必要な次のような経費を対象とします。
・諸謝金(講師謝金、ボランティア謝金等)
・旅費(交通費、出張先での宿泊費等)
・会議費
・借料(会場借料、リース料等)
・備品購入費
・通信運搬費
・印刷製本費
・委託費
・保険料  等

■助成対象事業について
次の4基金毎に助成対象事業を募集します。
【長寿社会福祉基金】
助成対象事業のテーマ
1.「在宅福祉事業等に従事するマンパワーの養成・研修に関すること」
2.「高齢者・障害者の日常生活環境の向上に対する支援に関すること」
3.「認知症高齢者及び在宅で介護にあたっている家族への支援に関すること」
4.「その他高齢者・障害者の在宅福祉事業等の支援に関すること」
※なお、上記テーマ3のうち、「認知症高齢者を介護する家族の負担軽減に関する事業」を重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。
※長寿社会福祉基金には、「地方分助成」はありません。

【高齢者・障害者福祉基金】
助成対象事業のテーマ
1.「地域の福祉・介護のネットワークの形成に関すること」
2.「緊急に充実を図る必要のある高齢者、障害者在宅福祉の推進に関すること」
3.「高齢者、障害者の社会参加の促進に関すること」
4.「民間非営利団体等による地域の福祉・介護活動に関すること」
※なお、上記テーマ3のうち、「障害者の自立生活・就労の支援に関する事業」を重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。(重点助成分野については、下記をご参照ください)

【子育て支援基金】
助成対象事業のテーマ
1.「地域や家庭における子育て支援事業に関すること」
2.「青少年の非行防止・健全育成事業に関すること」
3.「非行等児童や家庭問題を巡る諸課題等に関する調査研究に関すること」
4.「子育てや非行児童等に関する広報啓発活動に関すること」
5.「小・中学生、高校生や小・中学生、高校生のいる家庭に対する支援事業に関すること」
※なお、上記テーマ1のうち、「子育て支援のネットワークづくりに関する事業」、「子どもにとっての安全、安心な地域環境づくり活動に関する事業」及びテーマ5のうち、「児童虐待に関する活動への支援強化事業」を重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。
※同基金の「地方分助成」には、テーマ3はありません。

【障害者スポーツ支援基金】
助成対象事業のテーマ
1.「障害者スポーツの育成・強化事業に関すること」
2.「障害者の競技スポーツに係る競技用具の研究開発・改良等に関すること」
3.「障害者スポーツに対する意識高揚に関すること」
4.「地域におけるスポーツを通じた障害者の社会参加の推進に関すること」
※なお、上記テーマ4のうち、「新しい障害者スポーツの啓発・普及事業」を重点助成分野として位置づけ、優先的に採択します。
※同基金の「地方分助成」には、テーマ2はありません。

■重点助成分野とは
長寿・子育て・障害者基金の4基金による助成は、国から出資をうけた基金の運用益を用いて行うものであり、国における社会福祉施策の推進とあいまって、特に必要な分野に適切かつ重点的に実施していく必要があります。このため、4基金のそれぞれに国の施策の動向を踏まえた重点助成分野を設定し、該当する事業については優先的に採択することとしております。
なお、重点助成分野以外の応募についても、多様なニーズに対応した助成を行うため、民間の創意工夫を活かした事業として優れているものについては、積極的に助成をすることとしております。

■複数年助成とは
特別分助成では、以下の両方の条件を満たすものについて、複数年助成(原則2ヵ年)を若干数行います。
1.各基金の重点助成分野に該当する事業であって、かつ複数年助成により事業の効果や成果が十分発揮される事業
2.法人設立後、2年以上の活動実績のある特定非営利活動法人、社会福祉法人、公益法人が実施する事業
なお、助成額は1事業年度あたり500万円を上限とし、2か年で1000万円を上限額とします。
※ 複数年助成を希望されるかたは、当機構基金事業部振興課までお問い合わせください。ご相談の上、複数年助成用の要望書の様式を送付させていただきます。

■その他ご注意いただくこと
1.「特別分助成」、「地方分助成」及び基金の種類を問わず、応募は1団体1事業とします。
2.平成19年度「地方分助成」は、平成18年度「地方分助成」を受けている団体は応募できません。

?対象
■社会福祉法人、公益法人、特定非営利活動法人、法人格のない任意に設立された団体で、応募時点で法人または団体が設立されており、助成事業の実施体制が整っている法人又は団体
?締切日
■2006年10月31日(火) (当日消印有効)

?問合せ・申込み
■〔特別分助成〕
独立行政法人福祉医療機構 基金事業部 振興課
〒105-8486 東京都港区虎ノ門4-3-13 秀和神谷町ビル9階
TEL:03-3438-9946  FAX:03-3438-0218  E-mail:sinkoka@wam.go.jp
URL:http://www.wam.go.jp/wam/
■詳しくは、ホームページをご覧下さい。

〔横浜市内の地方分助成のお申し込み〕
(社福)横浜市社会福祉協議会
〒231-8482 横浜市中区桜木町駅1-1 横浜市健康福祉総合センター8F
TEL:045-201-8620  FAX045-201-1620

〔地方分助成・地方分モデル事業助成のお申し込み〕
助成事業を実施する場所の都道府県又は政令指定都市の社会福祉協議会の各窓口へ
  1. 2006/09/03(日) 10:30:19|
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p-taroからの情報提供

横浜市ボランティアセンター 「Web版 よこはま市民活動イエローページ」のご紹介

横浜市内で活動するボランティア・市民活動団体が提供するサービスなど、たくさんの情報が満載!

「困ったときに利用できるサービスを探したい!」
「市民のいろいろな相談に応えてあげたい!」
「私もヨコハマの市民活動に参加したい!」
「子どもたちの総合的な学習に協力してほしい!」
サービスを使いたい人、サービスを提供したい団体、それをコーディネートする人…などなどみなさんの「暮らし」に、ぜひお役立てください!
H.P.はこちら(http://www.voraemon.com/yellowpage/web_yellowpage.html)
  1. 2006/09/03(日) 10:27:20|
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「第22回港北区連絡会」報告

「第22回港北区連絡会」報告
日時:7月3日(月)19時00分~21時00分

場所:港北区福祉保健活動拠点 団体交流室

内容:「高齢・子育て・障害」分野についての学習会について
●高齢
高齢者の機能維持・回復に「笑い」を取り入れている実践活動について
●子育て
?NPO法人びーのびーのが運営する「港北区地域子育て支援拠点 どろっぷ」への見学検討
?ADHDへの理解
●障害
自閉症の青年を主人公とした映画「自転車でいこう」上映会

次回
?日時:9月4日(月)19時00分~ 港北区福祉保健活動拠点 対面朗読室にて
?テーマ:「発達障害を知っていますか?」 お話し:横浜YMCA 河毛由喜子さん  

  1. 2006/09/03(日) 08:06:18|
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